この広告は365日以上更新がないブログに表示されます。  

Posted by 滋賀咲くブログ at

携帯電話の販売報奨金の見直し?

2007年06月24日

現在、携帯電話の通話機を購入する際には販売奨励金というのが通信会社から支払われています。相場として端末1台あたり4万円程度で、本来なら6万〜7万円する機種が2万〜3万円で購入できています。 そしてこの販売報奨金は我々が毎月支払う通信費からまかなわれています。

つまり電話機をしょっちゅう買い換える人にとってはお得で、あまり買い換えない人たちはその販売報奨金を立て替えていることになります。

今回、販売報奨金の見直しが検討されています。

この場合のメリット、デメリットとしては
(メリット)
・毎月の通信費用が安くなる。
・携帯電話機のライフサイクルが長くなり、環境に対してもやさしい。

(デメリット)
・携帯電話機の購入価格が高くなる。
・携帯電話の購入サイクルが長くなり、あまり売れなくなる。
・ワンセグやfelica、ラジオなど付加価値に対する野心的な機種が出にくくなる。

私的には携帯電話機をあまり買い換えないので、メリットを享受したいのですが、一応携帯電話に関わる仕事をしている手前上、売れなくなるのも困りもの。ちょっと複雑な心境です。  


Posted by あさくらあきお at 13:57Comments(0)時事ネタ

好きな漫画紹介part8−鉄のドンキホーテ

2007年06月24日

好きな漫画紹介の第8弾。
今回は原哲夫さんの「鉄のドンキホーテ」です。
原哲夫さんといえば北斗の拳が有名ですが、この話はバイオレンス系のモトクロス漫画です。

大手ワークスが君臨するモトクロス界において、ドンキホーテのごとくたった一人で戦いを挑む主人公・黒須元(名字と名前を入れ替えるとモト・クロス)の活躍を描いています。

北斗の拳の画風でモトクロスを描いているのでとことん硬派かつ劇画風。
スポーツとしてのモトクロスではなく格闘技としてのモトクロスを描いています。単行本2巻なので一気に読みきれると思います。

さらに単行本には特典が。2巻の巻末には北斗の拳の前身の読みきり2話が収監されています。そちらを見るだけでも価値があると思います。  


Posted by あさくらあきお at 07:39Comments(0)その他

大仁田氏 参院選辞退を表明

2007年06月23日

スポーツ報知より

大仁田氏 参院選出馬を辞退するという。
はっきり言って朗報である。政治のことの知識がない人、関心がない人、売名行為のタレント議員にはもううんざりである。

彼はパフォーマンスは行ったが、その議員活動にははっきり要って内容がなかった。更には自分というものがなかった。郵政民営化法案の参院採決で「解散なら離党」とぶちまけたが結局断念したり、長崎県知事選で出馬を検討するも直前でキャンセルしたりと。

こんな気まぐれなやつに国民の血税を支払う義理などない。
しかし上で示した内容や、プロレスでも何度も引退・撤回を繰り返したりと、また今回の事態も気まぐれでしたと言いかねない。

再度出馬を表明した場合、こんないい加減な優柔不断男を当選させてもよいものか?
今回が本当の政界引退であることを切に願う。  


Posted by あさくらあきお at 10:52Comments(0)時事ネタ

ビリー2日目

2007年06月23日

ビリーズブートキャンプ初めて2日目。

とにかくついていけない。
まだ基礎編なのですが、腹筋のところで毎日ギブアップ中。
大量の汗でぬるぬるして気持ち悪くなってやめます。
ヨガマットもあわせて買っておけばよかったかな。

ちなみにすごい筋肉痛です。筋肉痛が出るということは筋肉を一応酷使している証拠かな。
体重の変動は現在のところなし。現在はやせやすい体つくり中といったところでしょうか?

継続は力なり、ということで毎日少しずつ続けていこうと思います。  


Posted by あさくらあきお at 08:23Comments(0)その他

24時間営業のお店増加中

2007年06月22日

最近、某ハンバーガーチェーンが24時間営業を始めるといっていた。いまや24時間営業の店も当たり前になってきている。確かに夜中に買いたいものがあるとき便利なんだけど、そう毎日毎日あるわけではない。

いまや世界の関心事はCO2の削減。そのための省エネ。
24時間営業の店が増え続けることはこの流れに逆行してないだろうか?

もちろん今すぐ24時間営業を禁止しろというわけではない。ただ数分歩けばコンビニが隣り合うという状態で、全ての店が真夜中もあかあかと電気をつけて営業し、お店には店員しかいないという状態はどうかと思う。

例えば、1平方kmあたりに深夜営業できる店は1店舗のみとし、毎日営業できる店を持ち回りしてはどうか?
そうすればCO2の排出抑制にも貢献できるし、また全店へ移転しているわけではないので、消費者のニーズにも応えられるし。

各市町村単位で提案してもいいし、またCO2削減のために深夜営業の店を削減しましたといえば企業イメージも上がると思うのですが、いかがでしょうか?  


Posted by あさくらあきお at 22:52Comments(0)時事ネタ