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Posted by 滋賀咲くブログ at

外交に関する世論調査

2012年11月24日

内閣府が実施している外交に関する世論調査が発表されました。

それによると、中国に対して「親しみを感じない」と答えた人は80%を超えるという結果になっています。
「親しみを感じる」と答えた人は18%に過ぎません。

ある意味妥当、ある意味意外な回答であると思います。
意外と感じたのは、この期に及んでもあのような反日国家に対し、親しみを感じている人が18%もいるということ。

ちなみに、韓国に対しては「親しみを感じない」が急増し59%、「親しみを感じる」と答えた人は39%です。
こちらはすごく以外です。親しみを感じない人が急増するのは納得なのですが、あのような日本を侮蔑しまくる国に対してまだ4割もの人が親しみを感じているということ。

本当に日本人というのはお人よしなのでしょうか?

和す入れてはならないのは、日本人はいくら親しみを感じようが、中国も韓国も日本に対して憎しみ以外の何者も感じていません。
なんといっても親日罪があったり、愛国無罪がまかり通るような国ですから。

日本人はもっと現実に目を向けなければなりません。

その意味でも安倍”次期”総理には期待したいと思っています。  


Posted by あさくらあきお at 21:47Comments(0)ニュース

桜流し

2012年11月18日

活動休止中の宇多田ヒカルが、新曲「桜流し」を発表しました。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Qのテーマ曲としても採用されています。

この歌がすごく話題になっています。

iTunes Storeシングルランキングで1位
有料配信サイト・レコチョクのデイリーシングルランキングで1位

さらにはYoutubeで公開から1日で150万再生越え(11/18 17:20現在)

私も早速Youtubeで聞いてみましたが、聞き始めてすぐに宇多田の歌だ(洒落ではありません)と分かる曲調でした。

ただし、本格的な復帰とまでは行かないそうで、今後も単発でリリースしていくのだとか。
1日でも早く本格的に音楽活動を望みたいですね。  


Posted by あさくらあきお at 17:27Comments(0)音楽

久しぶりG1勝利、武騎手

2012年11月18日

第29回マイルチャンピオンシップにおいて、武豊騎手騎乗のサダムパテックが一位となりました。

武騎手にとっては、実に2年ぶりのGⅠ制覇となりました。
ここのところ、GⅠが勝てない状態が続いていましたが、復活本当におめでとうございます。

ちなみに武騎手にとってはマイルチャンピオンシップは初制覇。
すごく意外な感じがします。

ちなみに、マイルチャンピオンシップを制覇したことにより、国内中央GⅠ全制覇まであとひとつとなりました。
ちなみに残りのひとつは朝日杯FS。
これも2歳馬の有力馬に騎乗することが多かった武騎手としては意外な感じがします。

できるなら、今年で一気に快挙達成して欲しいですね。

有力馬の馬主さん、よろしくお願いします。  


Posted by あさくらあきお at 17:08Comments(0)スポーツ

RX-7復活!?

2012年11月18日

RX-7が復活するかも、という記事を見ました。

オーストラリアの自動車メディア、『THE MOTOR REPORT』が伝えたものになりますが、2017年に復活すると報じられています。

当然、ロータリーエンジンの搭載ということで、RX-8の販売中止以来途絶えてしまっているロータリーエンジンが復活することとなります。

とはいえ、一番の課題は燃費をはじめとする環境性能でしょうね。

ちなみに、前記のサイトでは新RX-7には1.6リットルの直噴自然吸気ユニットが搭載されると報じられています。
300psを誇るとのこと。

高回転型エンジンであるということは想像できますが、課題は低回転時のトルクの薄さでしょう。
もしかして、ハイブリッドとの組み合わせ?

ちなみに価格は、フェアレディZ以上になるともいわれています。  


Posted by あさくらあきお at 10:29Comments(0)自動車

やっぱり韓国の車は韓国人が作った車だった

2012年11月03日

韓国のヒュンダイ自動車と傘下のキア自動車が北米で販売した90万台で燃費表示が水増しされていたということが判明した。

燃費を武器に韓国車は日本車から徐々にシェアを奪っていただけに、今回の捏造が与える影響はかなり大きいといえるであろう。

なんと言ってもアメリカ人は自国の製品に対するプライドと、虚偽に対する正義感だけは大きいから。

最大で1リットルあたり2.6キロも水増ししていたというから、捏造もここまで行くと立派。
まさに息を吐くようにうそをつくという民族の面目躍如。

挙句の果てに言い訳が、「意図的ではなく、アメリカ当局との測定方法の違いによるミス」というから責任転嫁ともとれる絶妙のコメント。

今回の県を見ても韓国の韓国たるところが随所に見えて、面白い。  


Posted by あさくらあきお at 20:31Comments(0)自動車