ラッシュ/プライドと友情
2014年02月11日
映画の『ラッシュ/プライドと友情』を見た。
昨日は会社が休みで、暇をもてあまし、映画でも見ようかと思って、ぶらっと映画館に行き、そこで選んだ作品だったので、前評判などは一切気にしなかった。
そんな上体で見た映画であったが、非常に大満足。
往年のF1マシンが走っているスリリングな映像も面白かったし、ジェームズ・ハントとニキ・ラウダという天才同士のライバル関係の話もすごく面白かった。
まだドライバーの腕で争われていたころの古きよきF1の様子を知ることができた。
映画館も、平日の昼間ということで私を含めて4人・・・
ほぼ貸しきり状態でした。
昨日は会社が休みで、暇をもてあまし、映画でも見ようかと思って、ぶらっと映画館に行き、そこで選んだ作品だったので、前評判などは一切気にしなかった。
そんな上体で見た映画であったが、非常に大満足。
往年のF1マシンが走っているスリリングな映像も面白かったし、ジェームズ・ハントとニキ・ラウダという天才同士のライバル関係の話もすごく面白かった。
まだドライバーの腕で争われていたころの古きよきF1の様子を知ることができた。
映画館も、平日の昼間ということで私を含めて4人・・・
ほぼ貸しきり状態でした。
新型エクストレイル
2013年10月26日
日産自動車より12月から発売される新型エクストレイルが発表された。
キープコンセプトだったこれまでのモデルからはガラッとスタイルを変えたモデルとなっています。
今回のモデルではデュアリスと統合され、さらに3列シートも準備されています。
HEVも準備されるというのが話題のひとつ。
さらには非HEVでも2Lエンジン搭載車で燃費が著しく向上。
車両価格は正式発表されていないものの、現行モデルとさほど変わらないということからヒット間違いなしと思われます。
ただひとつ残念だったのが、今回のモデルからはディーゼルがなくなるということ。
ディーゼルの役割はHEVに任せるということらしいですが、あの力強いディーゼルの走りは魅力のひとつだと思うのですが。
何を隠そう、我が家の愛車は現行モデルのディーゼルの6MT。
燃費もいいし、なおかつスポーティな走りもできるのですごく気に入っています。
ただディーゼルの6MTなんて日本の市場ではあまり需要がないんでしょうね。
キープコンセプトだったこれまでのモデルからはガラッとスタイルを変えたモデルとなっています。
今回のモデルではデュアリスと統合され、さらに3列シートも準備されています。
HEVも準備されるというのが話題のひとつ。
さらには非HEVでも2Lエンジン搭載車で燃費が著しく向上。
車両価格は正式発表されていないものの、現行モデルとさほど変わらないということからヒット間違いなしと思われます。
ただひとつ残念だったのが、今回のモデルからはディーゼルがなくなるということ。
ディーゼルの役割はHEVに任せるということらしいですが、あの力強いディーゼルの走りは魅力のひとつだと思うのですが。
何を隠そう、我が家の愛車は現行モデルのディーゼルの6MT。
燃費もいいし、なおかつスポーティな走りもできるのですごく気に入っています。
ただディーゼルの6MTなんて日本の市場ではあまり需要がないんでしょうね。
新型・日産エクストレイル
2013年09月16日
ジュネーブショーにて新型エクストレイルが発表されました。
外観については2012年の同じくジュネーブショーで発表されたハイ-クロス・コンセプトそのものでしたね。
これがエクストレイルとしては3代目となるんですが、これまでの2代とはずいぶんと異なるデザインが採用されていますね。
どちらかというと道具感のイメージが強かったこれまでのモデルですが、新型はタウンユースのSUVという色合いがかなり濃くなっています。どちらかというとスマートな感じです。
ちなみに私は2代目のクリーンディーゼルモデルを乗っているんですが、デザイン的には新型がすごくいいですね。
ちなみに新型エクストレイルは北米市場のローグと姉妹車の関係となって、世界190カ国で発売されるグローバルカーとなります。
これまでのエクストレイルでは設定されなかった7人乗りも出るも追加されるのが話題のひとつです。
後は日本市場にクリーンディーゼルが設定されるかどうかが気がかりです。
車雑誌によってはディーゼルが継続して設定されると書かれていたり、廃止とかかれていたりまちまちですから。ハイブリッドが設定されるのはほぼ規定路線のようですが、ディーゼルの野太いトルクはハイブリッドではとても味わえないものですから。
現行モデルのディーゼルの改良版、もしくはよりトルクフルなメルセデス製でもいいと思います。
外観については2012年の同じくジュネーブショーで発表されたハイ-クロス・コンセプトそのものでしたね。
これがエクストレイルとしては3代目となるんですが、これまでの2代とはずいぶんと異なるデザインが採用されていますね。
どちらかというと道具感のイメージが強かったこれまでのモデルですが、新型はタウンユースのSUVという色合いがかなり濃くなっています。どちらかというとスマートな感じです。
ちなみに私は2代目のクリーンディーゼルモデルを乗っているんですが、デザイン的には新型がすごくいいですね。
ちなみに新型エクストレイルは北米市場のローグと姉妹車の関係となって、世界190カ国で発売されるグローバルカーとなります。
これまでのエクストレイルでは設定されなかった7人乗りも出るも追加されるのが話題のひとつです。
後は日本市場にクリーンディーゼルが設定されるかどうかが気がかりです。
車雑誌によってはディーゼルが継続して設定されると書かれていたり、廃止とかかれていたりまちまちですから。ハイブリッドが設定されるのはほぼ規定路線のようですが、ディーゼルの野太いトルクはハイブリッドではとても味わえないものですから。
現行モデルのディーゼルの改良版、もしくはよりトルクフルなメルセデス製でもいいと思います。
スズキのエンジンを搭載したスポーツカー
2013年09月15日
英国ケータハムカーズが、フランクフルトモーターショーにケータハム セブン 165というプロトタイプを出展した。
ケーターハム セブンの入門車的な位置づけにある車両なのですが、これに搭載されているのがスズキ自動車の「K6A」型660cc直列3気筒ガソリンターボエンジン。つまり軽自動車のエンジンです。
日本では自主規制で64psにパワーが抑えられていますが、専用チューニングが施されて16ps上乗せの80psになっています。
これが重量がわずか490kgのボディに搭載されています。
おそらく運転したらすごく楽しいでしょうね。
ちなみにイギリスでは2014年1月から1万7000ポンド(約270万円)以下で販売が予定されているとか。
日本でも発売したらほしがる人が多いかも。
たとえば、姉妹車でスズキ・カプチーノとして販売しても面白いと思います。
ケーターハム セブンの入門車的な位置づけにある車両なのですが、これに搭載されているのがスズキ自動車の「K6A」型660cc直列3気筒ガソリンターボエンジン。つまり軽自動車のエンジンです。
日本では自主規制で64psにパワーが抑えられていますが、専用チューニングが施されて16ps上乗せの80psになっています。
これが重量がわずか490kgのボディに搭載されています。
おそらく運転したらすごく楽しいでしょうね。
ちなみにイギリスでは2014年1月から1万7000ポンド(約270万円)以下で販売が予定されているとか。
日本でも発売したらほしがる人が多いかも。
たとえば、姉妹車でスズキ・カプチーノとして販売しても面白いと思います。