身近なPM2.5
2013年03月10日
いま、話題となっているものに中国でのPM2.5がある。
時折、中国、特に北京の様子をテレビなどで見たりするが、あれは本当にひどい。
人が住める状況ではない。
明らかに中国に失政といえるであろう。
ただ日本でも身近なところに中国以上のPM2.5があるということは案外知られていない。
それは、タバコ。
日経新聞の記事によると、完全分煙できていない居酒屋において禁煙席ですら、北京並みのPM2.5の値になるそうである。
自由に喫煙できる居酒屋においては、北京をはるかに越える空気1立方メートル当たり568マイクログラムにもなるというデータが出ている。
即効、居酒屋も含めて人が集まるところでの喫煙は法律で禁止すべきである。
また人前で平気でタバコを吸う人は、周囲の人に対し蔑んでいる北京以上の悪環境を与えているということを自覚すべきである。
時折、中国、特に北京の様子をテレビなどで見たりするが、あれは本当にひどい。
人が住める状況ではない。
明らかに中国に失政といえるであろう。
ただ日本でも身近なところに中国以上のPM2.5があるということは案外知られていない。
それは、タバコ。
日経新聞の記事によると、完全分煙できていない居酒屋において禁煙席ですら、北京並みのPM2.5の値になるそうである。
自由に喫煙できる居酒屋においては、北京をはるかに越える空気1立方メートル当たり568マイクログラムにもなるというデータが出ている。
即効、居酒屋も含めて人が集まるところでの喫煙は法律で禁止すべきである。
また人前で平気でタバコを吸う人は、周囲の人に対し蔑んでいる北京以上の悪環境を与えているということを自覚すべきである。
DAYZ
2013年03月10日
日産自動車が、三菱自動車との合弁事業によって企画・開発をすすめている新型軽自動車が発表された。
といっても、発売はまだ先で今回発表されたのは、そのエクステリアデザインと車名。
三菱自動車は従来からある「eKワゴン」をそのまま踏襲するのに対して、日産自動車では「オッティ」ではなくて「DAYZ」という名前を新規に採用すると発表されている。
またノーマルバージョンとハイウェイスターの二つのモデルが設定されることも発表されている。
デザインはかなり精悍なフォルムを身にまとっており、ぱっと見は結構かっこいいという感じ。
オッティが結構実用的なフォルムであったのに比べると、かっこよくかわったなという印象を持った。
後気になるのは、燃費である。最近の軽自動車では燃費は最も重視されるポイント。
インパクトを与えるならば、30km/L越えは期待したいところ。
ちなみに発売は今年の6月が予定されているとのこと。
といっても、発売はまだ先で今回発表されたのは、そのエクステリアデザインと車名。
三菱自動車は従来からある「eKワゴン」をそのまま踏襲するのに対して、日産自動車では「オッティ」ではなくて「DAYZ」という名前を新規に採用すると発表されている。
またノーマルバージョンとハイウェイスターの二つのモデルが設定されることも発表されている。
デザインはかなり精悍なフォルムを身にまとっており、ぱっと見は結構かっこいいという感じ。
オッティが結構実用的なフォルムであったのに比べると、かっこよくかわったなという印象を持った。
後気になるのは、燃費である。最近の軽自動車では燃費は最も重視されるポイント。
インパクトを与えるならば、30km/L越えは期待したいところ。
ちなみに発売は今年の6月が予定されているとのこと。