オロチ
2008年09月27日
現在、そのスタイリングや価格からして日本における唯一無二のスーパーカーといっても過言ではないミツオカ「大蛇」。
そんなオロチに2009年モデルが発表されました。
この値上げラッシュのご時勢において、なんと値下げを敢行。2008年モデルからのスペック、機械的な仕様の変更、基本装備の変更はないとのことなので、正真正銘の値下げ。
それでも1092万円するので、おいそれと誰でも変える価格ではありません。
さらに2007年東京モーターショーで参考出品された特別仕様車の「大蛇・兜(オロチ・カブト)」が限定5台で発売されます。こちらの価格は1380万円。
価格や台数からしてプレミア性十分ですね。
そんなオロチに2009年モデルが発表されました。
この値上げラッシュのご時勢において、なんと値下げを敢行。2008年モデルからのスペック、機械的な仕様の変更、基本装備の変更はないとのことなので、正真正銘の値下げ。
それでも1092万円するので、おいそれと誰でも変える価格ではありません。
さらに2007年東京モーターショーで参考出品された特別仕様車の「大蛇・兜(オロチ・カブト)」が限定5台で発売されます。こちらの価格は1380万円。
価格や台数からしてプレミア性十分ですね。
アウディA3スポーツバック
2008年09月27日
以前からいいなと思っていたアウディA3スポーツバックが改良され、より魅力的になりました。
最近は燃費のことも考えないといけないですが、今回設定された「1.4TFSI」は、最新の7速Sトロニックトランスミッションとの組み合わせで、10・15モード燃費15.8km/リットルを達成。
スタイリングもアウディらしさが出ていて、1.4L車とは思えない車格があります。
価格は299万円から。がんばれば手が届く設定というのもうれしいところ。
最近は燃費のことも考えないといけないですが、今回設定された「1.4TFSI」は、最新の7速Sトロニックトランスミッションとの組み合わせで、10・15モード燃費15.8km/リットルを達成。
スタイリングもアウディらしさが出ていて、1.4L車とは思えない車格があります。
価格は299万円から。がんばれば手が届く設定というのもうれしいところ。
ワゴンRの外観上のポイント
2008年09月26日
昨日から新型ワゴンRが発売されています。
今回のモデルの外観上の一番の変更点といえば・・・
ライトの形状、延長されたホイルベース、などいろいろとあると思います。
ちょっと見落とすかもしれませんが、窓の数が変わっています。
従来のモデルでは後部ドアの後ろにも窓がある「6ライト」というものでした。
それに対して今回の新型では窓がない「4ライト」。
これでずいぶんと印象が変わります。
スズキのチーフエンジニア談によると、今回の変更は全席の乗降性を高めるための措置だそうです。
前の乗降性を考慮して、センターピラー位置が決められ、それに影響されて後ろドア後端の線が下がり、窓を設置するスペースがなくなったと言うのが真相だそうです。
今回のモデルの外観上の一番の変更点といえば・・・
ライトの形状、延長されたホイルベース、などいろいろとあると思います。
ちょっと見落とすかもしれませんが、窓の数が変わっています。
従来のモデルでは後部ドアの後ろにも窓がある「6ライト」というものでした。
それに対して今回の新型では窓がない「4ライト」。
これでずいぶんと印象が変わります。
スズキのチーフエンジニア談によると、今回の変更は全席の乗降性を高めるための措置だそうです。
前の乗降性を考慮して、センターピラー位置が決められ、それに影響されて後ろドア後端の線が下がり、窓を設置するスペースがなくなったと言うのが真相だそうです。
まもなくスケートシーズン
2008年09月24日
もう1ヶ月もするとフィギュアスケートのGPシリーズの初戦スケートアメリカ(10月23〜26日)があり、今シーズンのフィギュアスケートのシーズンが開幕します。ほんと1年がたつのはあっという間。
昨年度は女子は浅田真央選手が世界選手権を制して終了しました。
今シーズンはルール改正があり難易度の高い技の得点がさらにアップすることに。
安藤美姫選手は全試合に4回転サルコーを入れると明言していますし、浅田真央選手もトリプルアクセルをフリーで2回入れるかも?といっています。
より高レベルでスリリングな試合が期待できそう。
早くシーズン開幕しないかなあ。とても楽しみです。
昨年度は女子は浅田真央選手が世界選手権を制して終了しました。
今シーズンはルール改正があり難易度の高い技の得点がさらにアップすることに。
安藤美姫選手は全試合に4回転サルコーを入れると明言していますし、浅田真央選手もトリプルアクセルをフリーで2回入れるかも?といっています。
より高レベルでスリリングな試合が期待できそう。
早くシーズン開幕しないかなあ。とても楽しみです。
クライスラーの 電気自動車
2008年09月24日
クライスラーが量産を目指したEV3車種を発表しました。
しかし選ばれる車もまたアメリカらしいというか、ちょっと勘違いしているというか。
1台目は『ダッジEV』。2人乗りのFRスポーツカー。
最高出力200kWを発生し、最大トルクは、650N・mのモーターにリチウムイオンバッテリーが組み合わされます。
連続航続距離については240〜320kmを実現するそうです。
2台目は『ジープEV』。最高出力200kW、最大トルクは、400N・mのモーターを備えるシリーズハイブリッド。ガソリン約30Lを使用して640 km走れるそうです。ちなみにバッテリーのみでも64km走行可。
3台目は『クライスラーEV』でミニバン。最高出力190kW、最大トルクは、350N・mのモーターを備えるシリーズハイブリッド。ガソリン約30Lを使用して640 km走れるそうです。ちなみにバッテリーのみでも65km走行可。
しかし高くつきそうなシステムばかり。日本では普及のために小型車を選択するのとは対照的。高くてはユーザーは見向きもしないと思いますが、どんなプライスで発売するんでしょうか?
しかし選ばれる車もまたアメリカらしいというか、ちょっと勘違いしているというか。
1台目は『ダッジEV』。2人乗りのFRスポーツカー。
最高出力200kWを発生し、最大トルクは、650N・mのモーターにリチウムイオンバッテリーが組み合わされます。
連続航続距離については240〜320kmを実現するそうです。
2台目は『ジープEV』。最高出力200kW、最大トルクは、400N・mのモーターを備えるシリーズハイブリッド。ガソリン約30Lを使用して640 km走れるそうです。ちなみにバッテリーのみでも64km走行可。
3台目は『クライスラーEV』でミニバン。最高出力190kW、最大トルクは、350N・mのモーターを備えるシリーズハイブリッド。ガソリン約30Lを使用して640 km走れるそうです。ちなみにバッテリーのみでも65km走行可。
しかし高くつきそうなシステムばかり。日本では普及のために小型車を選択するのとは対照的。高くてはユーザーは見向きもしないと思いますが、どんなプライスで発売するんでしょうか?