ワゴンRの外観上のポイント
2008年09月26日
昨日から新型ワゴンRが発売されています。
今回のモデルの外観上の一番の変更点といえば・・・
ライトの形状、延長されたホイルベース、などいろいろとあると思います。
ちょっと見落とすかもしれませんが、窓の数が変わっています。
従来のモデルでは後部ドアの後ろにも窓がある「6ライト」というものでした。
それに対して今回の新型では窓がない「4ライト」。
これでずいぶんと印象が変わります。
スズキのチーフエンジニア談によると、今回の変更は全席の乗降性を高めるための措置だそうです。
前の乗降性を考慮して、センターピラー位置が決められ、それに影響されて後ろドア後端の線が下がり、窓を設置するスペースがなくなったと言うのが真相だそうです。
今回のモデルの外観上の一番の変更点といえば・・・
ライトの形状、延長されたホイルベース、などいろいろとあると思います。
ちょっと見落とすかもしれませんが、窓の数が変わっています。
従来のモデルでは後部ドアの後ろにも窓がある「6ライト」というものでした。
それに対して今回の新型では窓がない「4ライト」。
これでずいぶんと印象が変わります。
スズキのチーフエンジニア談によると、今回の変更は全席の乗降性を高めるための措置だそうです。
前の乗降性を考慮して、センターピラー位置が決められ、それに影響されて後ろドア後端の線が下がり、窓を設置するスペースがなくなったと言うのが真相だそうです。