istという車
2007年09月08日
最近のトヨタの新車ラッシュはすごい。これでもかというペースで新車を出し続けている。
ちょっと大人気ない気もするが。
ただこの車出す意味あるの?と疑問に感じる車も中にはある。
最近ではist。
2代目になるが、先代からすると大幅に大型化。
一応コンパクトカーの分類に入るらしいが、車幅は1725mmもあり立派な3ナンバー。
価格も1,659,000 〜 1,995,000円とコンパクトカーの枠組みを越えている。
よくわからないのはこの車の位置づけ。
コンパクトカーはその名の通りコンパクトなつくりで狭い道や駐車場でもすいすい走れるというのが持ち味であるが、その持ち味は殺されている。
また室内空間を求めるにしても中途半端。
この車の売りってなんなんだろう。
ちょっと大人気ない気もするが。
ただこの車出す意味あるの?と疑問に感じる車も中にはある。
最近ではist。
2代目になるが、先代からすると大幅に大型化。
一応コンパクトカーの分類に入るらしいが、車幅は1725mmもあり立派な3ナンバー。
価格も1,659,000 〜 1,995,000円とコンパクトカーの枠組みを越えている。
よくわからないのはこの車の位置づけ。
コンパクトカーはその名の通りコンパクトなつくりで狭い道や駐車場でもすいすい走れるというのが持ち味であるが、その持ち味は殺されている。
また室内空間を求めるにしても中途半端。
この車の売りってなんなんだろう。
コミックヨシモト休刊
2007年09月08日
吉本興業が6月に創刊した青年コミック誌「コミックヨシモト」が、今月18日に発売される第7号で休刊することになったとのことです。
創刊からわずか3ヶ月での休刊。
お金にがめつい吉本のことですから、儲からないことはやらないはず。
なのになぜ?という感じです。
市場リサーチをしっかりしたんですかね。今はコミック誌は一部を除き結構冬の時代。
そんな時に何の実績の無い漫画を立ち上げるということはヨシモトの知名度をもってしても無理があったということでしょうか?
まあ「コミックヨシモト」は読んでもいなかったので、どうでもいい話ですけど。
創刊からわずか3ヶ月での休刊。
お金にがめつい吉本のことですから、儲からないことはやらないはず。
なのになぜ?という感じです。
市場リサーチをしっかりしたんですかね。今はコミック誌は一部を除き結構冬の時代。
そんな時に何の実績の無い漫画を立ち上げるということはヨシモトの知名度をもってしても無理があったということでしょうか?
まあ「コミックヨシモト」は読んでもいなかったので、どうでもいい話ですけど。