大相撲の危機
2007年09月11日
日本相撲協会の北の湖理事長が、「相撲評論家」「相撲ジャーナリスト」の肩書きを持つ人が相撲協会に対して批判的な発言をしたことを理由に協会発行の取材証を剥奪したそうです。
相撲協会は世も末ですね。北の海の独裁主義がまかり通っています。
北朝鮮じゃないんだから体制を批判されたからそれに対する対抗措置をとるなんて、大人の対応じゃないし言論の自由もあったもんじゃない。
どうやら北の海は自分の周りにはイエスマンしか置いていない裸の王様のようです。
「相撲評論家」「相撲ジャーナリスト」が批判をしないんだったらその人は評論家じゃなくて単なる大相撲スポークスマン。
朝青龍の件で、失望感が広まりつつある大相撲。こんな人をトップにしてるようじゃ未来は無いね。
相撲協会は世も末ですね。北の海の独裁主義がまかり通っています。
北朝鮮じゃないんだから体制を批判されたからそれに対する対抗措置をとるなんて、大人の対応じゃないし言論の自由もあったもんじゃない。
どうやら北の海は自分の周りにはイエスマンしか置いていない裸の王様のようです。
「相撲評論家」「相撲ジャーナリスト」が批判をしないんだったらその人は評論家じゃなくて単なる大相撲スポークスマン。
朝青龍の件で、失望感が広まりつつある大相撲。こんな人をトップにしてるようじゃ未来は無いね。
さびしすぎる小室さん
2007年09月11日
小室哲哉さんの公式ファンクラブが突然運営を終了したとのことです。
最近全く音沙汰なしの小室さん。思えばこの前小室さんのニュースを見たのも吉本興業とのマネジメント契約打ち切りのニュースでした。
2000年初頭、小室ファミリーとして一世を風靡した小室さん。すごい落ちぶれようですね。
思えば大ヒットをかましていたとき、フェラーリを何台も乗り回して、いやなやつと思っていました。
思えばそんなところから今回の落ちぶれが始まっていたのかもしれません。
祗園精舎の鐘の声、
諸行無常の響きあり。
娑羅双樹の花の色、
盛者必衰の理をあらは(わ)す。
おごれる人も久しからず、
唯春の夜の夢のごとし。
たけき者も遂にはほろびぬ、
偏に風の前の塵に同じ。
まさに平家物語そのものですね。
最近全く音沙汰なしの小室さん。思えばこの前小室さんのニュースを見たのも吉本興業とのマネジメント契約打ち切りのニュースでした。
2000年初頭、小室ファミリーとして一世を風靡した小室さん。すごい落ちぶれようですね。
思えば大ヒットをかましていたとき、フェラーリを何台も乗り回して、いやなやつと思っていました。
思えばそんなところから今回の落ちぶれが始まっていたのかもしれません。
祗園精舎の鐘の声、
諸行無常の響きあり。
娑羅双樹の花の色、
盛者必衰の理をあらは(わ)す。
おごれる人も久しからず、
唯春の夜の夢のごとし。
たけき者も遂にはほろびぬ、
偏に風の前の塵に同じ。
まさに平家物語そのものですね。