新型DS、その名も「ニンテンドウ3DS」
2010年03月23日
日本経済新聞より
任天堂は次世代のDSとなる「ニンテンドー3DS」を2010年度中に日米欧で発売すると発表しました。
このDSの売りは名前からも連想できるように3D(3次元)映像でゲームを楽しめるということ。
しかも専用のメガネをかける必要はないとのことです。
またこのゲーム機の詳細についてはビデオゲーム展示会「E3」(6/15開催@ロサンゼルス)で発表されるとのことです。
今年はテレビでも3D対応のものが発売される予定なので、本格的な3D元年となりそうですね。
一方で、DSはシンプルなつくりでこれまでゲームに縁のなかった人たちにも普及することで大ヒットとなりました。
ただ今回の3Dはその新規ゲーム層の人たちに受け入れられるかというと疑問符?
アバターのように大ヒットとなるか、はたまた任天堂の忘れ去られた失敗作”バーチャルボーイ”のようになるのか?いろんな意味で興味が尽きないゲーム機となりそうです。
任天堂は次世代のDSとなる「ニンテンドー3DS」を2010年度中に日米欧で発売すると発表しました。
このDSの売りは名前からも連想できるように3D(3次元)映像でゲームを楽しめるということ。
しかも専用のメガネをかける必要はないとのことです。
またこのゲーム機の詳細についてはビデオゲーム展示会「E3」(6/15開催@ロサンゼルス)で発表されるとのことです。
今年はテレビでも3D対応のものが発売される予定なので、本格的な3D元年となりそうですね。
一方で、DSはシンプルなつくりでこれまでゲームに縁のなかった人たちにも普及することで大ヒットとなりました。
ただ今回の3Dはその新規ゲーム層の人たちに受け入れられるかというと疑問符?
アバターのように大ヒットとなるか、はたまた任天堂の忘れ去られた失敗作”バーチャルボーイ”のようになるのか?いろんな意味で興味が尽きないゲーム機となりそうです。
Posted by あさくらあきお at 22:38│Comments(0)
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