宇多田&utadaが1位を獲得
2010年11月25日
何かと物議をかもし出した宇多田ヒカルのベストアルバムですが、邦楽・洋楽部門の両方で1位になるという快挙達成です。
『Utada Hikaru SINGLE COLLECTION VOL.2』が邦楽部門で、『Utada The Best』は洋楽部門でそれぞれ11/23付のオリコン アルバム・デイリーランキングにおいて1位を獲得。
宇多田本人が不買とも取れるコメントを出したことで話題となった、『Utada The Best』ですが、結局はいい宣伝効果になってしまったようです。
『Utada Hikaru SINGLE COLLECTION VOL.2』が邦楽部門で、『Utada The Best』は洋楽部門でそれぞれ11/23付のオリコン アルバム・デイリーランキングにおいて1位を獲得。
宇多田本人が不買とも取れるコメントを出したことで話題となった、『Utada The Best』ですが、結局はいい宣伝効果になってしまったようです。
iPhone 4の売れ行き
2010年06月19日
6月15日から予約注文を開始したiPhone4ですが、あまりの売れ行きのため店頭では6月18日の閉店をもって、またオンラインショップでも6月18日21時をもって予約受付をいったん終了したそうです。
なおヤマダ電機やヨドバシカメラでは一部店舗で6月24日に数量限定で当日販売分を用意するそうですが、”瞬殺”でしょうね。
私はauなのでキャリアまで乗り換える気はないのでiPhone4は買う予定はありませんが、確かにあの機能や実質負担0円という価格を考えるとすごくほしいのは事実です。
なおヤマダ電機やヨドバシカメラでは一部店舗で6月24日に数量限定で当日販売分を用意するそうですが、”瞬殺”でしょうね。
私はauなのでキャリアまで乗り換える気はないのでiPhone4は買う予定はありませんが、確かにあの機能や実質負担0円という価格を考えるとすごくほしいのは事実です。
ニンテンドウ3DSの詳細発表
2010年06月16日
米国ロサンゼルスで開催されている2010 Electronic Entertainment Expoにニンテンドウ3DSが展示され、その詳細が分かってきました。
画面は現行のDSと同様に2画面の液晶画面で構成されています。このうちの上の画面、つまりタッチペンで操作をしないほうの画面、が裸眼で立体視できる画面になっています。その大きさは3.53型。
現行DSに対して付加された機能として、3Dカメラやジャイロ・センサーやモーション・センサーがあげられます。つまり本体の傾きなどを検知してそれをゲームの動きと連動させるんでしょうね。
また操作系としてはアナログ入力が可能な「スライドパッド」が採用されています。
ゲーム意外にも3Dは利用されるということで、3D対応の映画も視聴できるそうです。
3DSの発売日と価格はまだ発表されていません。
画面は現行のDSと同様に2画面の液晶画面で構成されています。このうちの上の画面、つまりタッチペンで操作をしないほうの画面、が裸眼で立体視できる画面になっています。その大きさは3.53型。
現行DSに対して付加された機能として、3Dカメラやジャイロ・センサーやモーション・センサーがあげられます。つまり本体の傾きなどを検知してそれをゲームの動きと連動させるんでしょうね。
また操作系としてはアナログ入力が可能な「スライドパッド」が採用されています。
ゲーム意外にも3Dは利用されるということで、3D対応の映画も視聴できるそうです。
3DSの発売日と価格はまだ発表されていません。
iPed
2010年06月06日
タイトルは誤記ではありません。
早速中国でiPadのそっくりサンが販売されました。
その名もiPed。
もちろんappleのOSは搭載していなくて、OSはgoogleのandroid。
操作性はiPadのよく似ていて、価格は日本円で1万円をちょっと切るくらい。
1万円でネットにつながるPCならほしいと思ってしまいますね。オリジナルで出せば中国以外でも結構な商売になるでしょうに。
もちろん中国では知的財産への関心がないのでこの商品は結構売れているそうです。
現時点では知的財産のどこが抵触しているか不明なのであえてそっくりサンという表現にしています(まあ多数抵触しているでしょうけど)。
しかしある意味中国ってすごいですね。すぐに使える商品としてパクって来るんですから。それがオリジナル商品に向かったとき、使える商品を安価でしかもシンプルに作れてしまう実力は脅威になると思います。
まあしばらくはパクリに専念しているだろうから多少安心はできますけどね。
早速中国でiPadのそっくりサンが販売されました。
その名もiPed。
もちろんappleのOSは搭載していなくて、OSはgoogleのandroid。
操作性はiPadのよく似ていて、価格は日本円で1万円をちょっと切るくらい。
1万円でネットにつながるPCならほしいと思ってしまいますね。オリジナルで出せば中国以外でも結構な商売になるでしょうに。
もちろん中国では知的財産への関心がないのでこの商品は結構売れているそうです。
現時点では知的財産のどこが抵触しているか不明なのであえてそっくりサンという表現にしています(まあ多数抵触しているでしょうけど)。
しかしある意味中国ってすごいですね。すぐに使える商品としてパクって来るんですから。それがオリジナル商品に向かったとき、使える商品を安価でしかもシンプルに作れてしまう実力は脅威になると思います。
まあしばらくはパクリに専念しているだろうから多少安心はできますけどね。