新型マークX
2009年10月20日
新型のマークXが発売されました。
エンジンは先代モデルと同じ2.5Lと3.5L。
ただし先代モデルでは3.5Lにのみ組み合わされていた6ATが、今回のモデルでは2.5Lにも組み合わされます。
今回のモデルでは全幅の20mmの拡大やパッケージングの見直しで居住性が向上しています。
メカニズム的には大きな特徴はないですが、今回の売りは低価格化。
廉価モデルでは先代よりも10万円安い238万円のプライスがつけられています。
ただいろいろと低コスト化のあとが残っています。
ひとつには先代も出るの特徴のひとつだったリアバンパー一体型のテールパイプは廃止され、通常のマフラー処理になっています。
ただちょっとしたもためだけの違いなのでこれで10万円安くなるのはうれしいですね(もちろん低コスト化の手法はほかにもいっぱいありますが)。
エンジンは先代モデルと同じ2.5Lと3.5L。
ただし先代モデルでは3.5Lにのみ組み合わされていた6ATが、今回のモデルでは2.5Lにも組み合わされます。
今回のモデルでは全幅の20mmの拡大やパッケージングの見直しで居住性が向上しています。
メカニズム的には大きな特徴はないですが、今回の売りは低価格化。
廉価モデルでは先代よりも10万円安い238万円のプライスがつけられています。
ただいろいろと低コスト化のあとが残っています。
ひとつには先代も出るの特徴のひとつだったリアバンパー一体型のテールパイプは廃止され、通常のマフラー処理になっています。
ただちょっとしたもためだけの違いなのでこれで10万円安くなるのはうれしいですね(もちろん低コスト化の手法はほかにもいっぱいありますが)。
Posted by あさくらあきお at 21:34│Comments(0)
│自動車
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