ダイハツの東京モーターショー出品車
2009年10月10日
ダイハツから第41回東京モーターショーに出展される4台の参考出品車の情報が公開されています。
1台目は、e:S(イ-ス)
30km/Lの省燃費を実現したといわれているエコカーになります。
2台目は、TANTO Exe & TANTO Exe CUSTOM(タント エグゼ & タント エグゼ カスタム)
タントをベースにデザインを変更した自動車で、来春に市販が予定されています。
タントの特徴だったスライドドアがヒンジドアに改められています。
ちょっと見た目はホンダ・ライフに見えちゃいました。
3台目は、Deca Deca(デカ デカ)
最大の特徴はピラーレス観音開きドア。これにより積載性&乗降性と向上させているそうです。
見た目はフロントがホンダモビリオ、リア周りがホンダモビリオスパイクという印象を受けました。
4代目は、basket(バスケット)
オープン4シーターが特徴。
以前の日産フィガロを髣髴とさせるデザイン。これまた日産のパイクカーシリーズのように市販しても面白いんじゃないかと思いました。
ただやはり一番の見所というと、ダイハツが大々的に新聞発表していた非ハイブリッドカー系の省燃費車のイースですね。
写真などは以下のURLで見ることができます。
http://www.daihatsu.co.jp/wn/2009/1007-1/index.htm
1台目は、e:S(イ-ス)
30km/Lの省燃費を実現したといわれているエコカーになります。
2台目は、TANTO Exe & TANTO Exe CUSTOM(タント エグゼ & タント エグゼ カスタム)
タントをベースにデザインを変更した自動車で、来春に市販が予定されています。
タントの特徴だったスライドドアがヒンジドアに改められています。
ちょっと見た目はホンダ・ライフに見えちゃいました。
3台目は、Deca Deca(デカ デカ)
最大の特徴はピラーレス観音開きドア。これにより積載性&乗降性と向上させているそうです。
見た目はフロントがホンダモビリオ、リア周りがホンダモビリオスパイクという印象を受けました。
4代目は、basket(バスケット)
オープン4シーターが特徴。
以前の日産フィガロを髣髴とさせるデザイン。これまた日産のパイクカーシリーズのように市販しても面白いんじゃないかと思いました。
ただやはり一番の見所というと、ダイハツが大々的に新聞発表していた非ハイブリッドカー系の省燃費車のイースですね。
写真などは以下のURLで見ることができます。
http://www.daihatsu.co.jp/wn/2009/1007-1/index.htm
Posted by あさくらあきお at 08:23│Comments(0)
│自動車
※会員のみコメントを受け付けております、ログインが必要です。