中国の食事情
2007年07月02日
ここんところ毎日中国の食に関する話題が尽きることはありません。
しかも悪いほうの。
例えば、漂白剤を使ったもやし、偽物の食塩、人毛から作った醤油、農薬の基準値をはるかに超えた野菜、抗生物質まみれのうなぎ、などなどとても書ききれないくらい。
中国4千年の食の歴史といいますが、これではたまったものではありません。
中国に旅行する気にもなりませんね。
何かのテレビでやってましたが、これも中国共産党1党支配の暗部で、上で書いたような食品を生産、卸している人たちは政府関係者と癒着があり、なかなか全て取り締まることができないということです。
いまや中国の人件費も上昇の一途なので、中国一辺倒の時代は終わろうとしていますね。
そろそろいい機会なので、いい加減な中国から手を引くことも考えたほうがいいかもしれません。
少なくとも食に関しては自己防衛が求められそうですね。アメリカ産牛肉についで中国産食品はできる限り避けたいと思います。
しかも悪いほうの。
例えば、漂白剤を使ったもやし、偽物の食塩、人毛から作った醤油、農薬の基準値をはるかに超えた野菜、抗生物質まみれのうなぎ、などなどとても書ききれないくらい。
中国4千年の食の歴史といいますが、これではたまったものではありません。
中国に旅行する気にもなりませんね。
何かのテレビでやってましたが、これも中国共産党1党支配の暗部で、上で書いたような食品を生産、卸している人たちは政府関係者と癒着があり、なかなか全て取り締まることができないということです。
いまや中国の人件費も上昇の一途なので、中国一辺倒の時代は終わろうとしていますね。
そろそろいい機会なので、いい加減な中国から手を引くことも考えたほうがいいかもしれません。
少なくとも食に関しては自己防衛が求められそうですね。アメリカ産牛肉についで中国産食品はできる限り避けたいと思います。
Posted by あさくらあきお at 23:16│Comments(0)
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絶対やせる成功法則【南優子 ダイエット成功法則 トップ】at 2007年07月03日 18:03
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