次の電池は
2008年06月11日
トヨタ自動車はリチウムイオン電池の性能を超える車載用次世代電池の研究開発を進めていくと発表しました。「電池研究部」を新設し、2020〜2030年ごろの実用化を目指すそうです。
現在、車載用電池の主流はニッケル水素でまもなくリチウムイオンが主流を取って代わろうというときに、トヨタは次の電池の開発を目指します。
当初の人員は50人程度で、約2年で倍増させるそうです。
いやあさすがトヨタですね。これだけの人員を研究開発にさけるなんて。
現在、車載用電池の主流はニッケル水素でまもなくリチウムイオンが主流を取って代わろうというときに、トヨタは次の電池の開発を目指します。
当初の人員は50人程度で、約2年で倍増させるそうです。
いやあさすがトヨタですね。これだけの人員を研究開発にさけるなんて。
Posted by あさくらあきお at 22:06│Comments(0)
│自動車
※会員のみコメントを受け付けております、ログインが必要です。