ワゴンRの新型装備
2008年09月29日
スズキは新型「ワゴンR」で、舵角センサを用いたコーナリングランプを採用しました。
ステアリングホイールの切れ角をセンサで検知して、ホイールの舵角と連動してコーナリングランプを照射します。
カーブの進行方向をライトが照らしてくれるので、安全確認のサポートに役立ちそうです。
ちなみに軽自動車では初となる装備。
ただしワゴンRの標準車にのみオプション設定される装備。
スティングレーには付かないそうです。
ステアリングホイールの切れ角をセンサで検知して、ホイールの舵角と連動してコーナリングランプを照射します。
カーブの進行方向をライトが照らしてくれるので、安全確認のサポートに役立ちそうです。
ちなみに軽自動車では初となる装備。
ただしワゴンRの標準車にのみオプション設定される装備。
スティングレーには付かないそうです。
Posted by あさくらあきお at 21:52│Comments(0)
│自動車
※会員のみコメントを受け付けております、ログインが必要です。