世界新記録
2012年09月16日
昨日、ぎふ清流国体において、200メートル平泳ぎで、18歳の山口選手(鹿児島・志布志高)が2分7秒01の世界新記録を樹立しました。
これは従来の世界記録を0秒27更新するばかりか、人類初の2分6秒代にきわめて肉薄したことになります。
これまで平泳ぎというと北島というあまりにも偉大な選手が日本だけでなく世界の平泳ぎを牽引してきました。
ロンドンオリンピックでは立石諒選手が200m平泳ぎで銅メダルを獲得し、北島の次の世代として期待されるかと思われていました。
ここにさらに山口選手が加わり、二人が切磋琢磨することにより、さらに平泳ぎという種目の日本の地位を磐石なものにしていってもらいたいですね。
のビザまりの高校生が新たなホープとして出てきたことで、次回以後のオリンピックにも大きな期待が持てるようになってきました。
これは従来の世界記録を0秒27更新するばかりか、人類初の2分6秒代にきわめて肉薄したことになります。
これまで平泳ぎというと北島というあまりにも偉大な選手が日本だけでなく世界の平泳ぎを牽引してきました。
ロンドンオリンピックでは立石諒選手が200m平泳ぎで銅メダルを獲得し、北島の次の世代として期待されるかと思われていました。
ここにさらに山口選手が加わり、二人が切磋琢磨することにより、さらに平泳ぎという種目の日本の地位を磐石なものにしていってもらいたいですね。
のビザまりの高校生が新たなホープとして出てきたことで、次回以後のオリンピックにも大きな期待が持てるようになってきました。