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Posted by 滋賀咲くブログ at

哀れな韓国監督

2012年09月07日

最近本当に韓国がらみは不快なことばかり。
しかも韓国のほうから難癖ばかりつけてくるからタチが悪い。

今回は韓国の赤っ恥アホボケカス監督のお話。

現在、韓国で行われている18U世界野球において、韓国の李正勲(イ・ジュンフン)とか言うどうしようもないアホ監督が、何の証拠もなく日本が「圧縮バット」を使用しているというコメントを出した。

普通は何らかの根拠に基づき疑念の年を出すことはあるが、あたかも真実のごとくコメントしているからタチが悪い。

ほんと韓国って捏造とうそで塗り固められた国であると思う。

結局韓国は日本に破れ、圧縮バット疑惑も誰からも賛同されることはなく、韓国とこのボケ監督は世界中に自らのアホさ加減をさらけ出しただけ。

韓国の捏造に関してはこれまでも日本は迷惑しているが、最近の流れとしては世界中が韓国の捏造とアホコメントに気づき始めているということ。

そういう意味ではこのアホ監督と、サッカーで捏造プラカードを掲げたカス選手の”功績”歯非常に大きいと思う。

相変わらずKYなバ韓国はこの二人を英雄として奉るであろうが、世界から見るとまさにアホの象徴である。  


Posted by あさくらあきお at 16:32Comments(0)スポーツ