マイケル・ジャクソン菌に感染?
2009年02月15日
マイケル・ジャクソンが鼻を再手術した際に抗生物質の効かない「メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)」に感染したと報じられています。
さらに菌が全身に広がって皮膚の一部が壊死している可能性も報じられています。
マイケル・ジャクソンの関係のニュースというと最近では音楽関係がまったくなくて、音楽ファンとしては非常にさびしいところ。
けれどもマイケルの受ける手術というとアメリカの一流の病院で、という印象があるので、このニュースが本当ならばなんともお粗末な医療体制といえます。
さらに菌が全身に広がって皮膚の一部が壊死している可能性も報じられています。
マイケル・ジャクソンの関係のニュースというと最近では音楽関係がまったくなくて、音楽ファンとしては非常にさびしいところ。
けれどもマイケルの受ける手術というとアメリカの一流の病院で、という印象があるので、このニュースが本当ならばなんともお粗末な医療体制といえます。
Posted by あさくらあきお at 13:42│Comments(0)
│ニュース
※会員のみコメントを受け付けております、ログインが必要です。