とうとう契約解除
2008年05月07日
ボクシングの協栄ジムは、日本ボクシングコミッション(JBC)に、同ジムに所属する亀田興毅選手、大毅選手との契約の解除を文書で申し出ました。
亀田側がこれを飲めば、契約解除が成立します。
亀田サイドとして選択肢は「移籍」「新ジム設立(独立)」「海外に拠点を移す」の3つ。
ただしいずれもが時間がかかる問題であり、試合勘が重要なボクシングでは致命的なハンデとなりそう。
傍若無人な態度に端を発する「身から出たさび」とはいえ、少々高い授業料となったようです。
本人たちは否定していますが、このまま引退というのもあるかも。
そうすれば亀田興毅が常々口にしていた無敗で引退ということが実現できますからね。
亀田側がこれを飲めば、契約解除が成立します。
亀田サイドとして選択肢は「移籍」「新ジム設立(独立)」「海外に拠点を移す」の3つ。
ただしいずれもが時間がかかる問題であり、試合勘が重要なボクシングでは致命的なハンデとなりそう。
傍若無人な態度に端を発する「身から出たさび」とはいえ、少々高い授業料となったようです。
本人たちは否定していますが、このまま引退というのもあるかも。
そうすれば亀田興毅が常々口にしていた無敗で引退ということが実現できますからね。
Posted by あさくらあきお at 22:34│Comments(0)
│スポーツ
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