クレイジー・プレジデント

あさくらあきお

2014年01月16日 21:16

本日の読売新聞の記事より

ゲーツ元米国防長官が韓国の盧武鉉(ノ・ムヒョン)元大統領に対して、狂気じみた人物であると話していることが紹介されていた。

なんでも盧武鉉はゲーツ元米国防長官と会談した際に「アジアの安全における最大の脅威は米国と日本だ」と発言したとのことである。

一国を預かる大統領としてはきわめて不適切な発言であるし、本当にキチガイそのものの考えであると思う。
ただ現在の大統領の発言も見てみると、そもそも韓国そのものが狂気じみた国であるということがよくわかる。

とてもこのような国は信じることはできないし、そもそもかかわりたくもないと思う。


関連記事